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■開催要項 |
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■全歌唱曲一覧 |
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02R ---------- 【配信曲TIME】
03R ---------- 【配信曲TIME】
04&05R ---------- 【課題曲TIME】
06R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
07R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
07R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
08R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
09R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
10R ---------- 【完全フリー選曲TIME】
11R ---------- 【完全フリー選曲TIME】強制2コーラス切り
※参加者別歌唱曲一覧はこちら |
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■管理人総括 |
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烈神我尊氏と二人きりで何度かやったALL子門の拡大版、一般公募版という側面がひとつあり、これがプライベートな歌唱道の流れの延長線上にあるとするならば、もうひとつの流れはSONGWORLDにとってのヒストリカルな流れとも言うべき、お世話になった様々な方が子門という旗の下に結集したようなそんな側面も今回のALL子門には確かにあったのである。 では、そんな記念すべき第一回のALL子門を簡単に振り返ってみよう。 * 1ラウンド目はそれぞれ歌った後に自己紹介という形。まだまだ皆緊張していたが、ごー♪さんの歌声に一同驚愕。また二人の女性シンガーにも同様に驚いたのではないだろうか?ミトおうじさんのいきなりカウンター攻撃にもどよめきが...(笑)。 2ラウンド目、緊張も少しはほぐれたのか、各人とも歌に一段上のテンションが加わったように思われる。既にシモネナリン効果が発動していたのかもしれない。そしてごー♪さんが問題曲を選曲して再び驚愕。何故ってそれは中間部の女性コーラスがみんなウロだったからだ(笑)。すまんっ!! 3ラウンド目ぐらいから、だんだんとこの場を楽しんでいる雰囲気が充満してきて緊張よりも幸せムードが漂いはじめる。各人の歌唱も伸び伸びしたものに...。しかし、9人の熱気のせいで室内の温度が一気にヒートアップしてくる。暑いなぁ。
4ラウンド5ラウンドは課題曲タイム。
6ラウンド目は晴れて持込解禁となり完全フリー選曲タイムに。
7ラウンド目は烈神我尊さんとごー♪さんがハッピッピモードに突入。またちょっと雰囲気が変化してくる。更にMamakumiさんによる超人的チャレンジが開始される。ここから先の彼女の選曲はおよそ女性とは思えぬ大胆さであり、尚且つ歌唱そのものも迫力満点なので聴くものを圧倒することになる。 8ラウンド目、CHABOさんがキングコング・コンボに突入。DANさんが「恐竜よいつまでも」を歌詞暗記で完璧に歌って感嘆が湧き起こると、ごー♪さんがインディアン人形を細部までほぼ完璧に歌い上げる。更に、つばっちBABYさんはオリジナルがワンコーラスしかない「王者!侍ジャイアンツ」に挑み、Mamakumiさんはあろうことか「Naked Mind」を朗々と歌い、RYO-3さんはカウンターと、なかなかチャレンジ精神に溢れるラウンドとなった。 9ラウンド目、再びハッピッピ揃い踏みあり、緑盤・赤盤あり、桃盤カヴァーあり、ダンス教材あり、ぼくのピエロやAランクサンダーのレア曲あり、聖典未収録のマシンロボありと非常にバラエティに富んだ選曲。また、各人充分なシモネナリン効果によりもう誰が何歌ってもその人の子門歌唱としてオッケー牧場な雰囲気。なんだろ、この楽しさは?
そしてそろそろみんなラス曲ではないかということで10ラウンド目に突入。
まだ時間があるということで急遽11ラウンド目開始。但し、ツーコーラスで強制キャンセル。 *
ううむ、こうして文章にしてもなかなかあの雰囲気は伝わらないのではないか。
今回残念ながら参加できなかった方、是非次回お待ちしております。
それでは次回、「ALL子門#2 2005年夏の陣」でお会いしましょう!! |
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第一回ALL子門に、ギャラリーとして参加しました。 |